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インナーチャイルド 持田さんについて

私には、持田さんという人物がかつて心の中に居ました。
Every little thingを聞くころ(といっても比較的最近ですが)、頭の中では持田さんと言うキャラが生まれました。 想像上の、人格を持った人物。その人のゲームを書こうとしたが、ことごとく破たんした記憶さえあります。 今だったら破たんせずに書けるかもしれないが、代わりの女の子が脳内で生きています。

確かこんな人だった気がする。

持田真希のプロフィール(現在の分析結果です)

住所:神奈川県川崎市のどこか
年齢:中1くらい・・・?
性格:客観的には良い子で責任感が強烈
思考回路:やや右寄りで伝統を大切にするタイプ
成績:中の上程度(確か・・・)

家族に捨てられたのは、自分の素行が悪いからと思っている。毎日アルバイトに励み、親に謝りたいと思っているらしい。今は家に1人で住んでいる。中卒で働くつもりでいる。

生活保護の存在は知るはずもなく、健気に一生懸命頑張っている。クラスではある程度の人気者らしい。ちなみに担任の先生(男)とよく話す。えと、先生の名前は・・・忘れました。

突っ込みどころが多いですが。

幼少のときは、人それぞれ心の中に独自のキャラクターはいるようです。ある女の子は「いっちゃん」、ある男の子は「ムジカ」、などなど。「ムジカ」が死んだときもあったっけ・・・?Oさん、楽しませてもらいました。 しかし多くの人は大人になる過程で封じ込めてしまうでしょう。キャラクターの存在は、誰かの心に生きていることでなされます、とどこかのブロガーが言っていました。それだったら、ノートに書くなどしてキャラクターを生きたままにするのもいいでしょう。その時の自分の思考回路の一部を垣間見られます。たまには思い出してあげてください。

前述から考えると、私がいつ大人になっているのかは正直言って分かりません。 大人並みの知識や思考力、常識、年齢を持った「子供」はたくさんいるし、科学者や数学者、クリエイターは「子供」の心を捨てきれない人の集団であったりします。

さて、小学3年生の時の小説、たまには覗いてみようかな。

参考:

転寝日和 *うたたねびより* キャラクターの存在証明





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